素晴らしき日々~不連続存在~感想その10 素晴らしき日々~不連続存在~感想 2011年07月29日 あまり溜めこむと書けなくなるので書いときます。 やったのはJabberwockyⅡの素晴らしき日々エンドとJabberwockyのともさねエンド。 けどJabberwockyはエロシーンの回収だけでした。他はほとんど既読スキップ。 この話でわかったことは、昨日書いたものでいうと ・「7年前」の出来事(ともさね視点) ・水上由岐とその家族、間宮との関係 ・間宮の血筋、特に母親について あたりですかね。あとは若槻姉妹の名前(苗字)の由来とか。 7年前の事件(とそれ以前の話)はこれである程度おさまりましたかね。 卓司がどうやってともさねに入り込んだか、という点は回収されない可能性はありますが。 自分にとって、その人が好きだから、自分を犠牲にしてでも、という価値観は受け入れがたい。 (こんなこと書いていいのかわからないけど前の彼女がそういう傾向にあったので) その辺は苦い経験というか、まあ・・・ね。 あとは・・・・由岐は本当にいい女ですね。人間として。 あういうお姉さん気質というか、中性的な人が最近の自分の好み。(ただし2次元に限る) 回収したエロシーンは素晴らしき日々の中で一番よかったです。 本当は最後までいっきにやりたかったんですが、バイトの関係もあるし、 一気にやるのもなんか味気ないかなぁと思ってまた次回に回します。 今日の夜か明日、かな。とにかく今週中には終わるでしょうね。 PR